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 福利厚生 
「成長できる ON(仕事)」で「OFF(プライベート)」が潤い、
「充実した OFF」が「ON」の活力となる好循環を生みだす

プラス株式会社は、人材こそが最大の他社差別化要素であることを強く認識し、

社員にとって魅力的な会社であり続けるため「社員の人生の質=Quality of Life(QoL)」を高める

環境づくりに努めています

人財育成・人財交流制度

教育補助制度 "WANNA BE"

社員の「こうありたい!(WANNA BE)」という想いを会社が学習面で支援するプログラムで、質の高い教育を提供している外部機関と提携し、会社の補助を受けながら、社員が低コストで受講することができます。現在、語学やMBA科目、実務スキルが学べる通信教育プログラムやプライベートも充実するカリキュラムを約600講座ご用意しています。

【提供講座一部】

・語学(英語、中国語)講座

・ビジネススキル講座(ロジカルシンキング、マーケティング、経営戦略等)

・通信教育講座 

2015年からは、会社が提供している講座以外で、社員が学びたいと申請した講座についてもサポートを行う新メニュー「MY Program」、2020年からはすき間時間を活用して自己啓発を支援する「SUKImana」を導入し、より自由に学べ、個を磨く機会を積極的に提供しています。

人財交流制度

社員のキャリアアップや能力開発、多様な経験やスキルアップを支援する制度です。

【公募制度】

プラスグループ各社が、グループ内の社員を対象に採用募集をかけ、人財ニーズと 応募者の希望がマッチした時に異動を実現させる制度です。(1995 年に導⼊)

【FA(Free Agent)制度】

プラスグループ各社・各カンパニーへの異動希望を叶えることを目的としています。 自身のプロフィールを提供し、各社・各カンパニー側の要望と合致すれば、面談等を経て異動することができます。(2003年に導⼊)

​社員間の交流

波の会

仕事以外の時間で、社員同士と交流を深める社員会「波の会」があります。

波の会では、家族を招いたパーティーを開催したり、社員の結婚や出産をお祝いしたり、スポーツ活動を中心とする同好会の活動を行っています。同好会はテニス、フットサル、野球、トレッキング、読書会等の約15団体があり、平日夜や週末に練習や親睦会を開催し、中には公式な大会へ出場している人もいます。

ファミリーデイ

本社・⻁ノ⾨オフィスおよび⾚坂オフィスでは、年に一度、社員の家族や友人に仕事や会社の理解を深めて頂くことを目的とした、オフィス見学会「ファミリーデイ」を開催しています。 

​ ※2020年は、新型コロナウイルスの影響を受け、実施中止

▼虎ノ門オフィスファミリーデイ

スタンプラリーを交えて、一昨年4月にリニューアルしたオフィスを巡る見学ツアーのほか、社⻑室での記念撮影や自社製品を⽤いた文具の組み立て体験、お⾯づくりなどができる体験型ワークショップを行いました。総勢 123 名の社員・家族にご参加頂き、プラスの製品やオフィス空間に触れてもらいました。

▼赤坂オフィスファミリーデイ

なぞときゲーム形式のオフィス⾒学のほか、輪投げやバルーンアートなど、家族で楽しめる各種イベントを⾏いました。「また行きたい!」「こんどはいつ行けるの?」と参加した子どもたちからコメントを頂くほど、大人気のイベントです。

ライフサポート

在宅勤務制度

出社と在宅勤務を組み合わせた働き方により、社員の業務効率、生産性の維持、 向上を図るとともに、社員の Quality of Life(QoL)を高める制度です。在宅勤務を希望する場合や育児、介護、私傷病※1による定期的な通院療養等の事由をもつ社員を対象に、月最大8回※2の在宅勤務を認めています。 

​※1 私傷病とは、業務外での怪我や病気を指します

※2 新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、現在は回数制限を解除 (2021年2月現在)

ベネフィットステーション

健康、介護、育児、生活、レジャー・エンタメ等、15カテゴリー/約14,000の 豊富なメニューを"優待価格"で利用できる会員制インターネットサービスです。2019年12月より導入している新しい福利厚生サービスです。

詳細はこちら

産前・産後休暇

産前:6週間(多胎妊娠の場合は14週間)、産後:8週間の休暇

出産祝い金

子女出産/一産児につき:100,000円

育児休業

最長:対象となる子が2歳に達するまで (条件あり)

※育児休業期間中、賃金が支払われないなど一定の要件を満たす場合には、雇用保険から「育児休業給付金」が支給されます。

育児短時間勤務

子女が小学校2年時終了直後の5月31日まで

育児休暇

(子の看護休暇・

母子保健健診休暇)

妊娠中の定期健診や子供の看護・定期健診等、養育上必要な日数 (育児休職を取得できる期間は、妊娠中および子供の小学校在学期間中まで)プラスでは2008年より男性社員も育児休職を取得しており、女性だけでなく男性社員にも子育てしやすい環境づくりに取組んでいます。

<育児休職を取得した男性社員の声>

CSR報告書をご覧ください

子育て支援手当

子女が中学校卒業まで:1人につき年60,000円(月5,000円)

介護休職

最長1年間

介護休暇

月度において5日まで介護のため休暇を取得することができます。

介護短時間勤務

最長3年間

人間ドック

社員が疾病の早期発見と予防ができるよう、30歳・35歳以上の人間ドック受診費用の一部を会社が負担しています。(人間ドック休暇有り)法定検診よりも精密な検査が多く用意され、受診後に「生活習慣病が見つかった」や「初期のがんが発見された」など早期に病気を見つけ、治療していくことができます。

長期療養時の収入

補償(LTD)制度

万が一ケガや病気で80日(免責)を超えて仕事ができなくなった場合、収入の一部を補償する制度です。

健康保険から収入の一部を補償する“傷病手当金”の受取が終了した後(最長1年半)も、最長60歳までサポートを受けることが可能です。

企業型選択制

確定拠出年金

確定拠出年金とは、会社が掛金を拠出し加入者である社員が自ら運用を決定し その運用結果次第で将来受け取る年金額が変動する年金制度です。プラスでは会社の掛金に加え、社員自らが月例給与より追加拠出額(選択掛金)を決定し、運用することができます。

※確定拠出年金は、60歳以降にならないと受取ることができません

各種貯蓄制度

社員は希望する金額を毎月の給与や賞与から天引きすることで定期的な貯蓄ができます。メリットの異なる様々な貯蓄制度がありますので、個々人のニーズにあわせ最適なものを選ぶことができます。

(積立貯蓄/一般財形/年金財形/住宅財形)

退職者雇用制度

育児、介護、配偶者の転勤等のやむを得ない事情や転職、進学等キャリアアップを目指して退職した社員を対象にした再雇用制度です。過去の経験や退職後に培われた新しい視点・人脈・経験を活かし、再びプラスで活躍していただきます。

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